2025-11-26

政権に対して思うこと(25年11月)

  今のところ、私は現在の政権を応援する。なぜなら、経済を良くしようとする政策を次々と打ち出し、それらを実現に移しているためである。見ていると、私も「諦めず何かをしよう」という気持ちになり、プログラミングを再開するきっかけとなった。

しかし外国政策については反対する。このくににいる外国人も、政治に参加する権利などの諸権利を認められるべきで、生活が保障される必要がある。今の政権は、くににいる外国人の権利と保護を抑制し、彼らを減らそうとする。与党議員は「ルールを守らない外国人は出て行ってもらう。これは国民の要請だ」と言うが、私は望んでいないし、周りにそのように主張する人は少ない。都合の良いときだけ「みんなの意見だから」というのは、言語道断である。

 このくににすんでいる外国人は今、肩身が狭い思いをしていると察する。緊張しながら暮らすことは、心身を蝕む。「あなたはめ、ここにいていいんだよ」と言いたい。